予防技術資格者認定交付式(5月10日)

  予防業務の高度化を図るため、国が予防技術資格者制度を創設しました。
これに伴い、初めての検定試験が行われ、光地区消防組合の職員も10名が資格者試験を受験し、全員が合格しました。
この度は、検定合格者と予防業務の経験が豊富な者など業務に精通した職員併せて11名を認定しました。