山口県防災ヘリ“きらら”と合同訓練!!(11月13日)

  光市浅江茶臼山において、登山者の火の不始末で発生した山林火災が折柄の南西の風で延焼拡大する大火を想定して、火災防ぎょ等初動体制の早期確立、また、光地区消防本部、光市消防団、山口県消防防災航空隊が連携して、実践的で有効な消防訓練を実施することにより、非常時における消防防災体制の確立と隊員の意識の高揚を図りました。