管内28箇所ガソリンスタンドを救急拠点に(9月13日)

 ガソリンスタンドは大半が幹線道路に面しており、交通事故等の救急事案が発生する確率が高く、素早い通報や応急処置に対応でき、救命率の向上につながるとして、28箇所のガソリンスタンドを救急ステーションとして認定しました。
 認定基準としては、ガソリンスタンドに上級救命講習終了者を1人確保している等、県の基準に沿ったもの。